インドネシア料理の横に付いてくる「えびせん」みたいな食べ物。名前はクルプック。ウィキペディアによると、「クルプックまたはクルプッ(インドネシア語: Krupuk, Kerupuk、オランダ語: Kroepoek、英語: Prawn crackers)とは、東南アジアや中国などで広く食用に用いられているキャッサバの根茎(芋)から採った澱粉(タピオカ)に、海老や魚のすり身などを混ぜ合わせ、薄くのして乾燥させたもの」とのことです。とにかく激旨です。【旅ラジオ第80回】 ...